"雰囲気"に、年齢なし
30代半ばまでは、"年より上"に見られること。
賛否両論はあるだろうが、当時の葉月里緒菜は、紛れもなくある種の濃厚な"オーラ"をもっていると私は思う。
だから彼女の年齢を聞いた時、はっきりいって耳を疑った。
なぜ20歳そこそこで、ああいう雰囲気を出せてしまうのか?と。
そういえば、今"雰囲気美人"とよく形容される松たか子だって、まだ20歳だった。
単に"落ちついている"では済まされない匂いを放っている。
これはどうも"雰囲気のある人"すべてに共通するひとつの特性であるらしい。
もちろん"老けている"のとは種類が違う。
"年より上"のイメージ。
その年齢では本来もち得ない、どこか世の中をわかってしまったような面もちとでもいうのだろうか。
人としての"奥ゆき"をもち合わせている女性は、だいたい年より上に見えるけれども、そんなものが"雰囲気"をつくるに違いない。
話は変わるけれど、雰囲気のある女性になるには、やっぱり肌もきれいじゃなきゃと思ったので、私はチェストツリーを飲み始めました^^
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